OurAge

全力応援! 40〜50代の美とからだ

MyAge次号 発売日変更のお知らせ

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため取材撮影を一時中断しました影響で、MyAge次号は以下の通り変更いたします。ご理解のほどお願い申し上げます。

MyAge 夏号(7月2日発売)→【変更後】MyAge 秋号(9月2日発売)

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新型コロナウイルスの感染拡大防止のため取材撮影を一時中断しました影響で、MyAge次号は以下の通り変更いたします。ご理解のほどお願い申し上げます。

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免疫力を自分でアップ!

かつてない事態の中、改めて注目される「免疫力」。漢方、ツボ押し、自律神経ケアなど、あなたの「免疫力アップ」をOurAgeの強力ブレーンがバックアップ!

◆免疫力が問われる時代に、漢方のちから
◆免疫力が問われる時代に、漢方のちから

免疫とは「疫(えき=病気の意味)を免(まぬが)れる」という意味。文字どおり病気からからだを守る仕組みのこと、と漢方薬剤師の樫出恒代さん。漢方の基本の考え方を理解しておきましょう。

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◆コロナ高血圧、うつ、肥満…<いま>だからこその自分力!そして漢方
◆コロナ高血圧、うつ、肥満…<いま>だからこその自分力!そして漢方

新型コロナウィルスの流行が長引き、緊張から血圧が上がったり、運動不足で体重が増えたり。そんな不調への対処法を具体的にお届けします。

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◆不安をコントロールするちから、ツボと漢方
◆不安をコントロールするちから、ツボと漢方

コロナ自粛が続き、ずっと家にいることで、漢方的なめぐり〈氣・血・水〉は悪くなりがち。特に停滞しやすいのが「氣」。その影響で、不安になったり、イライラしたり。どうすればいい?

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◆睡眠で差がでる免疫力
◆睡眠で差がでる免疫力

マスク、手洗い…どんなに感染症予防をしても「睡眠」が欠けていると、なにもなりません。睡眠がしっかりとれているかいないかで差がでるのが<免疫力>。睡眠コンシェルジュ・ヨシダヨウコさんは「しっかり睡眠時間の確保を」と呼びかけます。

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◆「免疫力」アップに、ビタミンCやDはどう役に立つの?
◆「免疫力」アップに、ビタミンCやDはどう役に立つの?

免疫力アップに、ビタミンCがいいらしい?でも、「科学的エビデンスが明確でないにも関わらず、一部で新型コロナウイルスへのビタミンの有効性アピールが行われているのは問題です」と薬学博士の乾さん。"ビタミンと免疫の関係"を詳しくレクチャー。

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◆素敵女医にアンケート!免疫力を上げるためにしていることは?
◆素敵女医にアンケート!免疫力を上げるためにしていることは?

"美と健康のプロ"「素敵女医」のみなさんも、免疫力アップには日頃から熱心に取り組んでいます。アンケートで見えてきた彼女たちの方法は?すぐに取り入れられる方法がいっぱい!

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◆自律神経の老化で免疫も低下する!/Dr.根来の体内向上プロジェクト
◆自律神経の老化で免疫も低下する!/Dr.根来の体内向上プロジェクト

「自律神経のバランスは、免疫機能のバランスに大きく影響するんですよ」と指摘するのは根来教授。免疫力を最大化するために、自律神経のパワーを底上げし、バランスよく働かせるにはどうすればいい?

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◆からだ全体の治癒力を高めるツボ 足三里(あしさんり)
◆からだ全体の治癒力を高めるツボ 足三里(あしさんり)

ツボ押しも免疫力アップに強い味方。胃とつながりのあるツボ「足三里」は、気の不足などによる症状や、体全体の治癒力を高めます。

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◆イライラを鎮めるつぼ「巨闕(コケツ)」/深町公美子さんの「毎日のツボ」
◆イライラを鎮めるつぼ「巨闕(コケツ)」/深町公美子さんの「毎日のツボ」

イライラしたり、不安になったりすることは、免疫力の低下を招きます。そんな時はツボ押しをして、心を穏やかに。みぞおちのすぐ下にある 「 巨闕(コ ケツ)」を、深呼吸しながら押してみて。

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